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2020.12.30

選手情報

フェデラーも再選。2021-2022年ATPプレーヤー評議会メンバー決定

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フェデラーら多くの
メンバーが再選

12月29日、ATPはATPプレーヤーとメンバーの投票により、2021-2022年のATPプレーヤー評議会メンバーが決まったと発表した。
ロジャー・フェデラー(スイス)、ラファエル・ナダル(スペイン)、アンディ・マレー(イギリス)、ケビン・アンダーソン(南アフリカ)、ジョン・ミルマン(オーストラリア)、フェリックス・オジェ・アリアシム(カナダ)、ブルーノ・ソアレス(ブラジル)は、再選となっている。会長、副会長は2021年最初の会議で選出される。

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2021-2022年のATPプレーヤー評議会メンバー(発表順)
■1-50位シングルス:フェリックス・オジェ・アリアシム、ロジャー・フェデラー、ジョン・ミルマン、ラファエル・ナダル
■51-100位シングルス:パブロ・アンドゥハル(スペイン)、ジル・シモン(フランス)
■1-100位ダブルス:マーカス・ダニエル(ニュージーランド)、ブルーノ・ソアレス
■それ以外(At-Large):ケビン・アンダーソン、アンディ・マレー
■卒業生代表:コリン・ダウデスウェル
■コーチ代表:ダニエル・バルヴェルドゥ

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