2025.11.18
前年覇者の清水悠太 快勝で2回戦進出「試行錯誤しながら良いプレーを維持できた」[横浜慶應チャレンジャー]
2025.08.23
望月慎太郎 ウィンブルドンに続いて本戦入り、本戦1回戦で世界125位ガストンと対戦[全米オープン]
2025.08.22
望月慎太郎、2試合連続のフルセットマッチを制して予選決勝へ。清水悠太がトップ100撃破でグランドスラム初の本戦入りに王手[全米オープン]
2025.08.20
望月慎太郎、坂本怜、清水悠太がフルセットの熱戦を制す。ダニエル太郎も含め日本人男子4名が予選2回戦へ[全米オープン]
2024.01.10
内島萌夏がシングルス予選2回戦に進出。坂詰姫野、清水悠太は初戦で敗れる[全豪オープン]
2023.11.27
綿貫陽介、満身創痍の中で清水悠太を下して今季チャレンジャー初優勝[横浜慶應チャレンジャー2023 supported by 三田興産]
2023.11.25
綿貫陽介が2年連続で決勝進出。チャレンジャー初優勝を狙う清水悠太と対戦[横浜慶應チャレンジャー2023 supported by 三田興産]
2023.11.24
綿貫陽介、逆転勝ちで4強入りもかぶとの緒を締める「初心に帰る」。清水悠太、内山靖崇も準決勝進出[横浜慶應チャレンジャー2023 supported by 三田興産]
2022.12.12
国内大会最大の優勝賞金1000万円をかけた「SBCドリームテニスツアー」。男子は清水悠太、女子は桑田寛子が優勝
2021.03.06
日本が4勝0敗でパキスタンに勝利。男子国別対抗戦「2021デビスカップ by Rakuten」WG1部
2026.01.22
大坂なおみが2試合連続のフルセットを制し3回戦へ。引退表明の世界41位シルステア撃破[全豪オープン]
2026.01.23
大坂なおみ、勝利の裏で起きた「カモン」論争。シルステアが「フェアプレーではない」と怒り[全豪オープン]
2026.01.20
大坂なおみ、世界65位とのフルセット激闘を制し初戦突破。ド派手な衣装でも脚光[全豪オープン]
2026.01.16
Prince<プリンス>30年の時を超えて、スピンは進化する。 「スピン特化型グラファイト」 PHANTOM GRAPHITE XS、誕生。
2026.01.20
坂本怜、3時間51分の死闘の末に惜敗…最終セットで痙攣に見舞われグランドスラム本戦初白星ならず[全豪オープン]